1998年から 30年以上
色=言葉
色を言葉とする、言葉を色に変換することを
探求している
そのため 日本語で 色の入っている言葉も
研究し文化による意味の違いなどにも造詣が深い。
例えば真っ赤な嘘は英語だと ホワイトライと
白で表す。
日本語の赤には強調の意味があり
赤の他人なども この例である。
嘴が青い(くちばしがあおい)は なぜこの色が使われているのか。
青は 青二才など 未熟さ、若さ、まだ十分に
成熟していない状態も示している。
講演会を主催した際、
成功の9ステップ、ビリオネラー塾の
ジェームススキナー氏で700人集客。
ボランティアスタッフは北海道から沖縄まで100名以上が駆けつけた。(2017年)
リッツカールトンの元の日本支社長
高野登氏 300名 (2018年)
ロイスクルーガー氏 特別モーニングセミナーで100名(2019年)
ベストセラー作家 出版塾塾長
長倉顕太氏 100名 (2024年)
100名 (2025年)
と常に100名 200名と人が集まっている。
ご本人曰く 「集めるではなく集まる」 が大事。
生徒からの感想として、
・日頃から人の面倒をよく見たり 相談にのったり ちょっとしたアドバイスが秀逸。
・間違いない人
・いないと困る人
・いつも新しいことを学ばれているので30年お勉強に通って ビジネスに活かしています。
・石田先生は英語も堪能で海外で勉強して、それをいち早く教えてもらっているので私はラッキーです。
地元でそれを使って自分もセミナー講師をしています。
などから人柄がわかる。